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トランローグは、ワークショップで人が交流する創造的なパワーに注目しています。

クリエイティブ・ワークショップ


デザインの実体験の場をクリエイティブワークショップと呼び、企業、自治体、デザイン教育機関を対象にワークショップ活動を実施しています。

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▶︎ワークショップ形式による「未来年表」作成では、参加者とともに将来ビジョンを共創します。
未来年表

【実績】
京都府中小企業総合センターにおけるデザイン・マネジメント・セミナー
バンタンデザイン研究所におけるCIデザイン・ワークショップ
大阪市立デザイン教育研究所におけるアイデンティティ&デザイン・ワークショップ
アルナ工機株式会社におけるマーケティング&デザイン・ワークショップ
生活文化研究所グループ・リサーチネット21を対象とした町づくりフォーラムのコーディネート
その他 設備メーカー、素材メーカー、食品メーカーなど

米づくりワークショップ

 

トランローグでは房総のワークショップにて、米づくりワークショップ(田植え・稲刈り体験)を開催しています。米作りを体験したい方、将来自給自足に挑戦したい方はぜひご参加ください。災害に強く、景気に左右されない暮らしと社会のためにも、より多くの人が自給の方法を体験し、実践し続けることはとても有意義なことと考えています。

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ワークショップ Workshop 01 米作り/家庭菜園の様子はこちら


2018年9月16日

米づくりワークショップ10周年イベントのご案内

米づくりワークショップ
詳細はこちら
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【草取り〜稲刈り・脱穀のお手伝い募集!】

こども宅食向け米づくりワークショップ開催!

この度、東京都文京区のこども宅食事業に寄付する米をつくるため、毎週日曜日の午前中に草取りから稲刈り、脱穀・選別など、お手伝いいただける方を募集します。

労働と食事を交換するWWOOF方式で、昼食はこちらで準備します。最寄り駅から送迎する場合、1日4名まで(先着順)とさせていただきます。
作業内容・実施日時、お申し込み・お問い合わせなどについては、下記をご覧ください。なお、天候その他の理由で予定を変更する場合があります。予めご了承ください。
皆さまのご参加をお待ちいたしております。

米づくりワークショ

ワークショップによる米づくりと寄付の経緯

2008年、千葉県睦沢町岩井にあるトランローグ有限会社の工房前の耕作放棄地を開墾。2009年から農作業と有機無農薬栽培のノウハウや食事を交換する無料のワークショップ方式により、米づくりを始めました。 当初は、環境美化や自給自足を目的としていましたが、6年目に人力による除草に成功し、360kg以上の白米をつくれるようになり、余剰米が発生。 そこで、米が不足している人に米を届けることが最善と考え、こども宅食へ寄付することにしました。

今年6月、80kgの米を寄付しました

昨年収穫した米のうち80kgを、東京都文京区のこども宅食事業に寄付しました。 6月19日(火)より支援対象450世帯のうち40世帯分として配布いただきます。  

詳細はこちら
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米づくりワークショップ

セルフビルドワークショップ

 

トランローグで、間口3間(5.4m)×奥行き3間(5.4m)のアトリエを、ワークショップによってセルフビルド(自作)しています。工法は、木造軸組工法(在来工法)。コンクリートブロックによる基礎立ち上がりと、モルタルで仕上げた生コンの土間。材木を刻み、板を加工し、柿渋を塗って桐油で仕上げています。気候風土にあった家屋、自給生活の実験場として建築中です。

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ワークショップ Workshop 02 セルフビルド 草屋根のアトリエ、茶室